志文舎とは

1/1

\ 自立型個別指導 /

簡単だから楽しいではなく、難しいからこそ楽しいと思える子どもへ!

自考型個別指導塾とは、やる気の段階をステップアップ&継続し、自ら進んで学習に取り組むことができる個別指導です。

志文舎は、やる気が満ちあふれ、活き活きと楽しく勉強に励む・・・

そんな子ども達の笑顔であふれる環境づくりを目指しています。

 

そして同時に自ら進んで学習し、伸びる子どもに育てる教育法に力を入れております。

それが
『志文舎の4点教育法』です。
 
 

\ 志文舎4点教育法 

01

学習の質

間違った方法で勉強に取り組んでいないか?

02

「考えること」の習慣化

「考えること」の前に「覚えること」が習慣になっていないか?

03

ねばり強さ

難しい問題になるとすぐに諦めていないか?

04

やる気の3ステップ

最初はやる気でも継続することができていないのではないか?

伸びる子どもに育てるには、学習の質を高め、覚える前に考えることを習慣化し、そして、すぐに諦めずに、ねばり強く、【やる気をずっと持ち続けることができる】というサイクルが大切です。

​そのサイクルを身につけるために志文舎は存在し、それを確実に実行することをお約束いたします。

 

\ 伸びる子ども /

  学習の質+「考えること」の習慣化+粘り強さ+やる気の3ステップ=成績アップ 

学習の質とは

東大・京大出身、予備校トップ講師陣による教育の専門家が監修した志文舎の学習プログラムは、生徒一人ひとりの理解度や進路に合わせて個別にオーダーメイドでカリキュラムを組みます。

得意分野はとことん強化し、苦手・不得意分野は基礎にさかのぼって克服するカリキュラムを用意しております。

習慣化とは

『考えること』が習慣になる前に『覚えること』が習慣になると、思考力育成の障害になる場合があります。ゆえに、『覚えること』よりも『考えること』を中心とした学習をすべきです。また、自ら答えを導き出すプロセスこそが『科目本来の楽しさ』です。志文舎では、知識を学ぶ前に、自ら考え、答えを導き出すトレーニングをし、『科目本来の楽しさ』を体感させ『考えること』を習慣化させます。

   ねばり強さとは

科目本来の楽しさを実感できれば、解けなくても、答えを導き出すプロセスを楽しめるようになります。また、“できない”ことは悪い事じゃない。一生懸命考えれば、“できなくても”いい、ということを何度も繰り返し、心に刷り込ませれば、簡単にあきらめない子どもになります。

できることも素晴らしいけれど、できないことをねばり強く考えることは、さらに素晴らしいことです。

 

\ やる気の3ステップ /

伸びる子どものやる気の段階には大きく分けて3段階あります。

第1段階は、

この段階で止まると伸びません。

小学校低学年のうちは、問題も簡単で比較的高得点を取ることができます。だから勉強も楽しく、すいすい問題を解いていきます。しかしながら簡単だから楽しいというレベルで勉強に取り組んでいると、問題が難しくなり点数が取れなくなってくると次第に勉強嫌いになり、やる気が薄れていきます。早期に次の段階に移行することが大切です。

第2段階は、
・・

成績を上げるにはまずはこの段階を目指します。

問題が簡単ですぐ解けるから楽しいではなく、難しい問題で大変だけど楽しいという段階です。学力を上げるには、まずこの段階まで短期で持っていくことが必要です。難しいことから逃げるのではなく、難しいけどそれを乗り越える楽しさが非常に大切です。

第3段階は、
・・

ここまでくれば最難関校に合格します。

この段階が確立できている子どもは間違いなく伸びますし、最難関校へ合格していきます。これを我々は、科目本来の楽しさが分かっている子どもと表現しています。勉強は、答えが出ることだけが目的ではありません。あーでもない、こーでもないと頭を悩ませ、自分の力で悩み、考えることが最も大切です。そしてその先の正解に辿り着いたときに本当の楽しさ、科目本来の楽しさを感じることができます。

これが志文舎の4点教育法であり、それを乗り越え、目標を達成し志文舎に通ってよかったと笑顔で話してくれるために、我々は全力を尽くします。

 

「どう勉強していいかわからない」「苦手分野が多すぎる」「勉強の習慣が身に付かない」等でお悩みの生徒が、わかる!自分でできた!を通して“学ぶ”事の楽しさを実感することで、やる気を育んでいきたいと考えております。​